26階まで来た。
でも、パンがない。

配信は25階からの続き。26階へ進んだものの、食べ物が尽きて満腹度は0%に。
配信は25階からの続き。26階へ進んだものの、食べ物が尽きて満腹度は0%に。手持ちを確かめても、先へ進むには厳しい状況です。ここはリレミトの巻物で帰還。倒れる前に引き返し、町で持ち物を整理すると、早くも次の冒険へ。深い階層まで来た悔しさを、再挑戦に変えた出だしでした。
00:07:20頃「次に行くか。」
空腹で引き返しても、冒険は続く。
27階から家族の待つ地上まで。

25階の続きから始まった夜。深く潜るほど怖いのは、敵だけでなく空っぽのお腹でした。
25階の続きから始まった夜。深く潜るほど怖いのは、敵だけでなく空っぽのお腹でした。いったん帰還し、もう一度1階から。敵がひしめく部屋を切り抜け、ついに27階で見つけたしあわせの箱。今度の目的は、下へ進むことではなく、無事に家へ帰ることです。

配信は25階からの続き。26階へ進んだものの、食べ物が尽きて満腹度は0%に。
配信は25階からの続き。26階へ進んだものの、食べ物が尽きて満腹度は0%に。手持ちを確かめても、先へ進むには厳しい状況です。ここはリレミトの巻物で帰還。倒れる前に引き返し、町で持ち物を整理すると、早くも次の冒険へ。深い階層まで来た悔しさを、再挑戦に変えた出だしでした。

もう一度1階から潜り直し、13階で待っていたのは敵が集まる部屋。周囲には爆弾岩やくさったしたいなどが並び、逃げ道を考えるだけでも一苦労です。
もう一度1階から潜り直し、13階で待っていたのは敵が集まる部屋。周囲には爆弾岩やくさったしたいなどが並び、逃げ道を考えるだけでも一苦労です。HPと満腹度を見ながら、手持ちの道具を確認して一手ずつ対応。画面いっぱいの敵と、お腹の残量。その両方を気にする緊張感が続きます。それでもここを越え、探索はさらに深い階へ。

二度目の探索でも25階へ到達。しかし、落ち着く間もなくドラゴンを含む敵の群れが迫ります。
二度目の探索でも25階へ到達。しかし、落ち着く間もなくドラゴンを含む敵の群れが迫ります。正面から殴り合うだけでは厳しい場面。巻物などの道具を使い、敵の動きを確かめながら打開していきます。危ない局面を抜けたあとは、散らばったアイテムを回収。ここで終わりではなく、まだ先へ。最初の撤退を越えて、箱へ近づいていく場面です。

27階でついに見つけた、しあわせの箱。画面には箱を掲げるトルネコの姿が映ります。
27階でついに見つけた、しあわせの箱。画面には箱を掲げるトルネコの姿が映ります。ここからは階段を下りる冒険から、上って帰る冒険へ。けれど、帰り道も安全ではありません。再び満腹度が尽き、くさったパンに頼る場面も。周囲の敵をかわしながら、せっかく手に入れた箱を無事に持ち帰ろうと進んでいきます。

階段を一つずつ上り、ようやく地上へ。箱を抱えて帰る場面を経て、家族の待つ部屋に戻ってきます。
階段を一つずつ上り、ようやく地上へ。箱を抱えて帰る場面を経て、家族の待つ部屋に戻ってきます。持ち帰った箱を開けると、色とりどりの音符があふれて音楽が流れました。敵の群れと空腹を越えたあとの、ほっとする結末。エンディングを見ながら昔のゲームの楽しさにも話が広がり、長い夜の冒険はひと区切りを迎えます。
一度目は空腹で引き返し、二度目は箱を抱えて地上へ。最後に響いた音楽が、長かった帰り道を報いてくれました。
一度目は空腹で引き返し、二度目は箱を抱えて地上へ。最後に響いた音楽が、長かった帰り道を報いてくれました。
眠る前のつもりが、気づけば朝まで。おじタコの冒険は、家族の待つ部屋でひと区切り。
発言は音声の自動認識をもとに読みやすく整え、聞き取りが曖昧な語句やNGワードは省いています。時刻は発言を含む目安です。