「武器をください」
切実な声で、さらに一歩。
前の枠から地下6階で再開。敵が増え、攻撃を受けるたびに武器が見つからない焦りが声に出る。
前の枠から地下6階で再開。敵が増え、攻撃を受けるたびに武器が見つからない焦りが声に出る。お金を奪って消える敵にも遭遇し、15分ごろには「帰るか行くか」と迷った末に先へ。17分台に鉄の金庫を拾うと、ようやく一度戻る決心がついた。

00:15ごろ「帰るか行くか……行くか」
武器なしの苦戦から地下20階へ。
最後は予想外の操作で町へ。

前の枠の地下6階から再開。金庫を拾っていったん帰り、武器ありの再挑戦で地下20階へ。
前の枠の地下6階から再開。
金庫を拾っていったん帰り、武器ありの再挑戦で地下20階へ。
最後は思いがけず町に戻る夜でした。
前の枠から地下6階で再開。敵が増え、攻撃を受けるたびに武器が見つからない焦りが声に出る。
前の枠から地下6階で再開。敵が増え、攻撃を受けるたびに武器が見つからない焦りが声に出る。お金を奪って消える敵にも遭遇し、15分ごろには「帰るか行くか」と迷った末に先へ。17分台に鉄の金庫を拾うと、ようやく一度戻る決心がついた。

鉄の金庫を手に「帰ろう一回」。18分台の結果画面を挟み、すぐにまたダンジョンへ。
鉄の金庫を手に「帰ろう一回」。18分台の結果画面を挟み、すぐにまたダンジョンへ。次の冒険では序盤から武器を拾い、「武器ありスタートだ、やったー!」と弾む。前半の苦戦を見ていたからこそ、その一声がうれしい。33分ごろには道具が並ぶ広い部屋にも入った。



46分台、道具を識別して罠抜けを引き当てると「めっちゃいい」と喜ぶ。
46分台、道具を識別して罠抜けを引き当てると「めっちゃいい」と喜ぶ。だが深い階では攻撃が外れて計算が狂い、油断できない。約1時間26分には地下14階、約1時間30分には地下16階。地図と持ち物を確認しながら、一手ずつ奥へ進んでいった。


約1時間51分、モンスターハウスに入り、回復手段を探して立て直す。「これを乗り切れたな」と息をつき、約2時間には地下20階へ。
約1時間51分、モンスターハウスに入り、回復手段を探して立て直す。「これを乗り切れたな」と息をつき、約2時間には地下20階へ。ところが2時間1分台、操作のあとに「間違って帰っちゃった!」と繰り返す。雪景色の地上、そして町の店へ。本人も「めっちゃいい所だったのに」と悔しがる、思わぬ結末になった。



「最後、あそこを乗り切ったら多分行けてた」と振り返り、「また次頑張ろう」でこの枠を締めました。
「最後、あそこを乗り切ったら多分行けてた」と振り返り、
「また次頑張ろう」でこの枠を締めました。
VOD全編の音声を自動文字起こしし、画面と時刻を照合して編集した抜粋です。聞き取りの曖昧な語句、私的な会話、NGワードは掲載していません。