「始まったなぁ」
懐かしさと一緒に出発。
冒頭で「リマスターが始まったなぁ」と声を弾ませるおじタコ。かつて遊んだ時代の話をしながら、トルネコの世界に入っていく。
冒頭で「リマスターが始まったなぁ」と声を弾ませるおじタコ。かつて遊んだ時代の話をしながら、トルネコの世界に入っていく。王様の言葉を聞き、初めてのダンジョンへ。ここから先は、毎回違う道が待っている。

「強いじゃん!」と身構え、
「次の物語や」とまた潜る夜。

一歩進むごとに、宝も敵も変わる。声と画面から選んだ、この配信の冒険日記です。
一歩進むごとに、宝も敵も変わる。
声と画面から選んだ、この配信の冒険日記です。
冒頭で「リマスターが始まったなぁ」と声を弾ませるおじタコ。かつて遊んだ時代の話をしながら、トルネコの世界に入っていく。
冒頭で「リマスターが始まったなぁ」と声を弾ませるおじタコ。かつて遊んだ時代の話をしながら、トルネコの世界に入っていく。王様の言葉を聞き、初めてのダンジョンへ。ここから先は、毎回違う道が待っている。

探索に慣れてきたころ、キメラとの攻防で体力が減る。おじタコの声が少し速くなり、「まずいかもしれない」と身構える。
探索に慣れてきたころ、キメラとの攻防で体力が減る。おじタコの声が少し速くなり、「まずいかもしれない」と身構える。空腹も気にしながら、手持ちの道具と進む道を見直す。初見だからこその緊張が、画面の一歩に詰まっている。


深く潜ったあとには、帰り道が待っていた。「出口、早く帰りたいんだけど」と探し回り、「あと1回で帰れる」と安堵する。
深く潜ったあとには、帰り道が待っていた。「出口、早く帰りたいんだけど」と探し回り、「あと1回で帰れる」と安堵する。王様のもとへ戻り、家族の会話から新しいお店の話へ。画面が町に戻ると、おじタコは「次の物語や」と再び冒険に向かった。


次の挑戦では、装備を選びながら階を重ねる。アイテムの説明を読んで「モンスターにやられないんだもん」と強気に返す一幕も。
次の挑戦では、装備を選びながら階を重ねる。アイテムの説明を読んで「モンスターにやられないんだもん」と強気に返す一幕も。地下15階では危険な敵に手を出すか慎重に考え、バクダン岩にも遭遇する。最後は地下16階へ到達し、配信を次の枠に切り替えるところで、この日のアーカイブは一区切りとなった。



冒険はここで終わらない。続きが気になる、いいところでの区切りだ。
▶ この場面から見る初見の驚きも、帰還のほっとした声も、地下16階までの足跡も。
初見の驚きも、帰還のほっとした声も、地下16階までの足跡も。
気になる場面はアーカイブからどうぞ。
音声全体を自動文字起こしし、記事に使う場面は再認識と映像で照合しました。聞き取りが曖昧な発話やNGワードは掲載していません。画像はVODの実画面です。